国分寺BEER CAFE GAMBRINUSでうしとら『千の酒になって』など樽生更新
東京・国分寺市南町のビアパブ「BEER CAFE GAMBRINUS」が、2026年6月13日の樽生ラインアップを公開。うしとら「千の酒になって」をはじめ、IPAからスタウト、ヴァイツェンまで幅広くそろい、トマトフェスタ最終日にも合わせやすい内容となっている。
東京・国分寺市南町の6階にあるビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」が、2026年6月13日の樽生を更新した。土曜日は15時オープンで、フード23時・ドリンク24時ラストオーダー。さらにこの日は「こくベジトマトフェスタ」最終日で、地元トマトを使った料理も合わせて楽しめる。
この日の樽生は、IPAを軸にしながらも幅が広い。注目はうしとら「千の酒になって」[クアドルプルIPA]。そこにクラフトロック「ワンハンドダンク」[アメリカンIPA]、家守堂「ヤモリゴールド」[ゴールデンエール]が加わり、ハーヴェストムーンのピルスナー、アウトサイダー「ザ・カウンティーズ」[イングリッシュペールエール]、ブルークラシック「トゥアタラ」[ヘイジーIPA]、さくらブルワリー「ブラックマジックスタウト」[ドライスタウト]、ベアードビール「スルガベイIIPA」、ブラックタイド「フルパワー」[ヘイジーIPA]、反射炉ビヤ「パラレルワールド」[酒イーストビール]、ノムクラフト「チキチキブーン」[ジューシーヴァイツェン]、ヒノブルーイング「ヒノベリーエール」[フルーツエール]、ピルスナーウルケルまで並ぶ。
Coming Soon には、籠屋ブルワリー「和爽」[ジャパニーズセゾン]、反射炉ビヤ「ストロベリーヴァイツェン ゴールデンベリー」[フルーツヴァイツェン]、家守堂「ちりん」[ヴァイツェン with クロモジ]、国立ブルワリー「四六時中」[マイクロIPA]、ワイマーケット「NEW鬼ヶ島IX」[ヘイジーIPA]、フローラファーメンテーション「ウツロブネ」[ヘイジーIPA]、牛久醸造場「ワンダーフォーゲルIPA」[ヘイジーIPA]が控えており、次の更新も気になるラインアップだ。
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