国分寺のビアカフェ ガンブリヌス、13種の樽生を案内 ブルーベリーフェスタも8月1日まで
国分寺市南町のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」が、2026年7月25日の営業案内を公開した。土曜は15時オープンで、樽生は13種。ブルーベリーフェスタの限定フードも8月1日まで提供する。
東京都国分寺市南町の第46東京ビル6階にある「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」は、クラフトビールを幅広くそろえるビアパブ。7月25日は通常営業で、土曜は15:00オープン、25:00クローズ(フードL.O.23:00、ドリンクL.O.24:00)と案内している。
本日の樽生
この日のタップは、IPA、ピルスナー、ヴァイツェン、セゾン、ブラックIPAまで、スタイルの振れ幅が大きい構成。
- うしとら「ホップスナイパーIPA」
- ワイマーケット「トレイルカレント[ニュージーランドIPA]」
- タッチダウン「白樺ビート[ピルスナー]」
- 横浜ビール「ハマクロ[セッションブラックIPA]」
- クラフトビアベース「ノースウェストペールエール」
- Be Easy「東北6ホップ[ヘイジーIPA]」
- 横浜ビール「アルト」
- フローラファーメンテーション「コロポックル[セゾン with スプルースチップ]」
- オグナ「アルプスヴァイツェン」
- ガンギブリューイング「イージーグローブ[セッションヘイジーIPA]」
- 潮風ブルーラボ「シトラスメイヘムIPA」
- サンクトガーレン「パイナップルエール」
- ピルスナーウルケル「ピルスナーウルケル」
予告のラインナップ
「Coming Soon!」には、スワンレイクビール「ホワイトスワンヴァイツェン」、クラフトロック「ライブテイクオーバー[ヘイジーペールエール]」、アワーブルーイング「パラドックス[ウェストコーストIPA]」、志賀高原「信州平穏[フルーツIPA]」、伊勢角屋麦酒「ブラウンエール」も控える。定番の人気スタイルに加え、ヘイジー系やフルーツ系、クラシックなブラウンエールまで見えるため、次の入れ替えも含めて楽しめる内容だ。
ブルーベリーフェスタ
同日からはブルーベリーフェスタもスタート。こくベジブルーベリーを使った「カマンベールフライ こくベジブルーベリージャム」と「こくベジブルーベリーとマシュマロのホットサンド」が8月1日まで提供される。ビールのタップリストに、甘酸っぱい限定フードが重なる、夏らしい営業案内になっている。
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