国分寺のBEER CAFE GAMBRINUS、8月29日は新規7樽開栓 9月12日に反射炉ビヤTTO予告
国分寺駅南口近くのビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌスが8月29日の営業案内と本日の樽生を公開。新規7樽を含むラインアップに加え、夏季限定メニューの案内と、9月12日開催の反射炉ビヤTTO予告も添えた。
国分寺駅南口から徒歩1分、6階にあるビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」は、8月29日も通常営業。営業時間は15:00-25:00、フードL.O. 23:00、ドリンクL.O. 24:00で、ノーチャージの気軽さもそのままだ。
この日は少し少ないタップ数ながら、新規7樽が開栓。樽生には、ブラックタイド「ミヤテスピリット Ver.3.0」、いわて蔵ビール「真夏のセゾン」、鬼伝説地ビール「スイートストロベリー」、横浜ベイブルーイング「ヘビークライム」、クラフトロック「マリブ」、スワンレイクビール「アンバースワンエール」、うしとら「苦そうで苦くない 少し苦いシュバルツ」が並ぶ。既存タップとして、うしとら「サチホップ」と横浜ベイブルーイング「チームアップIPA」も確認できる。IPA、セゾン、フルーツビール、DDHダブルヘイジーIPA、スモークド メキシカンラガー、アンバーエール、シュバルツまで、スタイルの幅も広い。
フードは、ゴーヤのわた天ぷら、はも天ぷらのフィッシュ&チップス、水信玄餅もちが夏季限定でこの日まで。さらに9月12日には反射炉ビヤのタップテイクオーバーも予定されており、飲みたい理由が二重三重に揃った一日になっている。
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