国分寺のBEER CAFE GAMBRINUSでうしとら「ホップスナイパーIPA」ほか14タップ案内
国分寺駅南口徒歩1分のBEER CAFE GAMBRINUSは、2026年7月24日に通常営業。17:00-25:00の枠で14タップを案内し、うしとらの「ホップスナイパーIPA」をはじめ、国内各地のクラフトビールと、予告分の2銘柄が並ぶ。
本日の樽生
国分寺駅南口から徒歩1分、第46東京ビル6FにあるBEER CAFE GAMBRINUSは、2007年12月創業のクラフトビアカフェ。和食料理人いっちーの手作り料理を合わせながら、主に国産のクラフトビールを14タップで楽しめる。ノーチャージ、禁煙、Free Wi-Fiという使いやすさもこの店らしい。
2026年7月24日は通常営業で、17:00-25:00。フードL.O.は23:00、ドリンクL.O.は24:00となっている。この日の樽生には、開栓マーク付きで次の銘柄が並ぶ。
- うしとら「ホップスナイパーIPA」
- ワイマーケット「トレイルカレント[ニュージーランドIPA]」
- タッチダウン「白樺ビート[ピルスナー]」
- 横浜ビール「ハマクロ[セッションブラックIPA]」
- クラフトビアベース「ノースウェストペールエール」
- Be Easy「東北6ホップ[ヘイジーIPA]」
- 横浜ビール「アルト」
- フローラファーメンテーション「コロポックル[セゾン with スプルースチップ]」
- オグナ「アルプスヴァイツェン」
- ガンギブリューイング「イージーグローブ[セッションヘイジーIPA]」
- 潮風ブルーラボ「シトラスメイヘムIPA」
- サンクトガーレン「パイナップルエール」
- ピルスナーウルケル
さらに「Coming Soon!」として、クラフトロックの「ライブテイクオーバー[ヘイジーペールエール]」と、伊勢角屋麦酒の「ブラウンエール」も予告されている。
ラインアップはIPA、ピルスナー、アルト、セゾン、ヴァイツェン、ブラウンエールまで幅広く、飲み比べの組み立てやすさがある。国分寺で、食事と一緒に樽生の更新を追いたい人に向いた一軒だ。
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