国分寺のビアカフェ ガンブリヌス、6月3日タップにノムクラフトほか12銘柄
ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSが6月3日のInstagram投稿で、本日の樽生12銘柄と今後登場予定の4銘柄を案内した。国分寺駅南口そばの同店は、和食とクラフトビールを合わせて楽しめる一軒だ。
本日の樽生
国分寺駅南口そばのビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSが、6月3日のInstagram投稿で当日のタップリストを公開した。店は和食の手作り料理を軸に、主に国産クラフトを14タップで楽しめるビアパブ。ノーチャージ、全面禁煙、Wi-Fiありで、カウンターからテーブルまで使いやすい。
この日は「初夏」をテーマにした新メニューとあわせて、味の振れ幅が大きい12銘柄がオンタップ。ジューシーヴァイツェン、ブラックIPA、フルーツエール、アメリカンIPA、ヘイジーIPA、ウェストコーストIPA、アメリカンペールエール、セゾン、そしてチェコのピルスナーまで、軽快なものからしっかりした苦味のものまで並ぶ。
- ノムクラフト「チキチキブーン」
- 城端麦酒「曳山ブラック」
- ヒノブルーイング「ヒノベリーエール」
- ワイマーケット「ビアテックス #1.3 レイニージャケット」
- うしとら「じっくりコトコト仕込んだピルス」
- カケガワファーム「クラウディスカイ」
- ナンバーナイン「ドルチェヴィータIPA」
- 横浜ベイブルーイング「スティールソウルフィクシーIPA」
- クラフトビアベース「ペールエール」
- U.B.Pブルワリー「けやきフォワード」
- ファーメンタリー「グレイピー」
- ピルスナーウルケル「ピルスナーウルケル」
さらに「Coming Soon!」として、反射炉ビヤ「パラレルワールド」、グレートデーン「エブリデイIPA」、ブラックタイド「フルパワー」、籠屋ブルワリー「夕影」も予告されている。樽替わりの動きが見える店なので、国分寺で一杯だけ寄るにも、飲み比べを組むにも面白い一夜になりそうだ。
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