国分寺のBEER CAFE GAMBRINUS、6月15日の樽生にハーヴェストムーン「ピルスナー」
国分寺駅南口近くのビアカフェ ガンブリヌスが6月15日の通常営業を案内。14タップの店内にはハーヴェストムーン「ピルスナー」やピルスナーウルケルなどが並び、手作り料理と合わせて楽しめる。
本日の樽生
6月15日のBEER CAFE GAMBRINUSは通常営業。17:00-25:00(L.O. [F] 23:00 / [D] 24:00)で、国分寺駅南口から徒歩1分、6階の店内では、和食料理人いっちーによる手作り料理をつまみに、14タップのクラフトビールを楽しめる。
この日の「本日の樽生」には、家守堂「ちりん[ヴァイツェン with クロモジ]」、フローラファーメンテーション「ウツロブネ[ヘイジーIPA]」、国立ブルワリー「四六時中[マイクロIPA]」が並び、千葉のハーヴェストムーン「ピルスナー」とチェコのピルスナーウルケルも加わった。ラガーからIPA、スタウトまで、幅広いスタイルが一度に見られる構成だ。
IPA系では、うしとら「千の酒になって[クアドルプルIPA]」、クラフトロック「ワンハンドダンク[アメリカンIPA]」、ブラックタイド「フルパワー[ヘイジーIPA]」が目立つ。ほかにも、アウトサイダー「ザ・カウンティーズ[イングリッシュペールエール]」、さくらブルワリー「ブラックマジックスタウト[ドライスタウト]」、反射炉ビヤ「パラレルワールド[酒イーストビール]」、ヒノブルーイング「ヒノベリーエール[フルーツエール]」まで揃い、飲み手の好みで選びやすい。
まもなく登場
掲示の「Coming Soon!」には、籠屋ブルワリー「和爽」、反射炉ビヤ「ストロベリーヴァイツェン ゴールデンベリー」、ワイマーケット「NEW鬼ヶ島IX」、牛久醸造場「ワンダーフォーゲルIPA」、富士桜高原麦酒「ホッピーケルシュ」、ハーヴェストムーン「シュバルツ」、京都醸造「愚かなる美」「ひょっと」が並ぶ。ノーチャージで全面禁煙、Free Wi-Fiもあり、仕事帰りに立ち寄りやすい雰囲気はこの店らしい。
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