ビアカフェ ガンブリヌス、6月4日は通常営業 トマトフェスタ2026を6月6日開幕
国分寺駅南口から徒歩1分のビアカフェ ガンブリヌスが、6月4日の通常営業を案内。樽生は全国各地のブルワリーが並び、6月6日開幕の「トマトフェスタ2026」では国分寺産トマトの3品を用意する。
本日の樽生
国分寺駅南口から徒歩1分、6階にあるビアカフェ ガンブリヌスは、6月4日(木)を通常営業として案内した。営業時間は17:00-25:00、フードL.O.は23:00、ドリンクL.O.は24:00。和食料理人の手仕事料理を肴に、樽生をゆっくり楽しめる店だ。
この日のOn Tapは13銘柄。開栓マークが付くのは、静岡・反射炉ビヤの「パラレルワールド[酒イーストビール]」。ほかにも、東京の籠屋ブルワリー「夕影[ESB]」、和歌山のノムクラフト「チキチキブーン[ジューシーヴァイツェン]」、富山の城端麦酒「曳山ブラック[ブラックIPA]」、滋賀のヒノブルーイング「ヒノベリーエール[フルーツエール]」など、個性のはっきりした銘柄が続く。
ラインアップには、愛知のワイマーケット「ビアテックス #1.3 レイニージャケット[アメリカンIPA]」、栃木のうしとら「じっくりコトコト仕込んだピルス」、静岡のカケガワファーム「クラウディスカイ[ヘイジーIPA]」、神奈川のナンバーナイン「ドルチェヴィータIPA」、横浜ベイブルーイング「スティールソウルフィクシーIPA[ウェストコーストIPA]」、大阪のクラフトビアベース「ペールエール[アメリカンペールエール]」、埼玉のU.B.Pブルワリー「けやきフォワード[ヘイジーIPA]」、そしてチェコのピルスナーウルケルも並ぶ。
Coming Soon
次の候補として、宮城のグレートデーン「エブリデイIPA」、宮城のブラックタイド「フルパワー[ヘイジーIPA]」、滋賀のツーラビッツ「オージーペールエール」、静岡のベアードビール「スルガベイIIPA」、三重の伊勢角屋麦酒「鬼絞りラガー」が予告されている。
予告イベント
6月6日から6月14日にかけては、毎年恒例の「トマトフェスタ2026」が開催され、ガンブリヌスの参加日は6月13日。国分寺産トマトを使った「こくべじトマト揚げ出し」「こくべじトマトの出汁ジュレ」「こくべじトマトのせミニピザ」の3品が登場する。全面禁煙、ノーチャージ、Wi-Fiありの落ち着いた店内で、ビールと季節料理を組み合わせて楽しめる。
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