ビアカフェ ガンブリヌス、4/15は通常営業 樽生ラインアップと4/18出店案内
国分寺駅南口から徒歩1分の「BEER CAFE GAMBRINUS」は4月15日、17:00-25:00の通常営業。伊勢角屋麦酒や志賀高原ビールなどの樽生案内に加え、4月18日の「てのわ夜市」出店と4月29日の特別営業も告知した。
4月15日のガンブリヌス
国分寺駅南口から徒歩1分、第46東京ビル6階にある「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」は、この日も17:00-25:00で通常営業。ノーチャージ、全面禁煙、カウンターとテーブルを備えた落ち着いたビアパブで、和食料理人いっちーの手作り料理とクラフトビールを合わせて楽しめる。
樽生ラインアップ
この日の樽生には、伊勢角屋麦酒「イン・ザ・ホップ!」、志摩醸造「マイヤーレモンラガー」、ワイマーケット「宵酔好(Yoi Yoi Yoi)」、門司港レトロビール「ヴァイツェン」、サンクトガーレン「黒糖スイートスタウト」、さくらブルワリー「1620メイフラワーIPA」などが並ぶ。ほかにも、サイカドブリューイング「ローウィ3」、鍵屋醸造所「メローイエローIPA」、志賀高原ビール「ベイビーブロンドミヤマ」、オグナ×ヒマラヤテーブル「ひまビター」、クニタチブルワリー×ぷにぷに電機「学芸大前」、Be Easy「青森エール グリーンティエディション」、ピルスナーウルケルまで、IPAからラガー、セゾン、定番ピルスナーまで幅広い構成だ。
先の予定
投稿では、4月18日の「てのわ夜市」出店も案内。こちらではワイマーケット「名古屋城公式ビール ホッピングシャチ」、ウェストコースト「タイムスリップ」、クラフトロック「オルタナティブIPA」、志賀高原ビール「其の十」、城端麦酒「アールグレイ」の5種を持ち込む予定で、支払いは現金かPayPayのみとしている。さらに4月29日の昭和の日には、毎年恒例の特別営業も予告されている。
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