国分寺のガンブリヌス、こくベジトマトフェスタに合わせ樽生13種を展開
ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSでは、6月6日から始まる「こくベジトマトフェスタ」に合わせ、国分寺産トマトを使う3品を提供。樽生はグレートデーンのIPAやベアードのIIPAなど、13種がそろいます。
こくベジトマトフェスタに参加
国分寺市南町のビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSは、6月6日から6月14日まで市内で行われる「こくベジトマトフェスタ」に参加します。店の参加期間は6月13日までで、国分寺産のトマトを使った料理を3品そろえています。
- こくべじトマト揚げ出し
- こくべじトマトの出汁ジュレ
- こくべじトマトのせミニピザ
トマトの旨みを前面に出した構成で、食事を軸にビールを楽しみたい日に合わせやすいラインアップです。
この日の樽生13種
この日の「On Tap!」では、★印の3種が本日開栓。グレートデーンの「エブリデイIPA」、ベアードビールの「スルガベイIIPA」、ノムクラフトの「ムーンカレンダー[ウェストコーストIPA]」が先頭に並びます。ホップの効いたIPAを中心に、ラガー、ペールエール、ブラックIPA、フルーツエール、ベルジャン系まで幅広く、飲み比べの軸を作りやすい内容です。
並んでいるのは、伊勢角屋麦酒の「鬼絞りラガー[ウェストコーストピルスナー]」、ブラックタイドの「フルパワー[ヘイジーIPA]」、ツーラビッツの「オージーペールエール」、反射炉ビヤの「パラレルワールド[酒イーストビール]」、籠屋ブルワリーの「夕影[ESB]」、ノムクラフトの「チキチキブーン[ジューシーヴァイツェン]」、城端麦酒の「曳山ブラック[ブラックIPA]」、ヒノブルーイングの「ヒノベリーエール[フルーツエール]」、カケガワファームの「クラウディスカイ[ヘイジーIPA]」、そしてピルスナーウルケル。
先の楽しみも用意
Coming Soon! には、籠屋ブルワリーの「和爽[ジャパニーズセゾン]」、アウトサイダーの「ザ・カウンティーズ[イングリッシュペールエール]」、ブルークラシックの「トゥアタラ[ヘイジーIPA]」が控えています。土曜日は15時オープンで、フードは23時、ドリンクは24時ラストオーダー。国分寺のトマト料理と樽生を、夜までじっくり楽しめる一日です。
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