国分寺・BEER CAFE GAMBRINUSが12種の樽生を更新 昭和の日は15時開店
国分寺駅南口そばのBEER CAFE GAMBRINUSが、4月21日付のタップリストを公開した。現在はヘイジーIPAからピルスナーウルケルまで12種がオンタップで、4月29日昭和の日は15時オープン予定としている。
国分寺のビアパブ「BEER CAFE GAMBRINUS」が、4月21日付のタップリストを更新した。店内では和食料理人の手仕事をつまみに、主に国産ブルワリーの樽生を楽しめる構成が続いている。
現在オンタップのラインナップ
- カケガワファーム/フォーエバーラブ[ヘイジーIPA]
- ノムクラフト/バッファローバンディット[アメリカンIPA]
- 宮崎ひでじビール/森閑のペールエール
- 家守堂/フライングゲッコウ[アンバーエール]
- 家守堂/茶かぶき[ジャパニーズセゾン]
- クラフトロック/ジョイ ホポゼィッツ[ダブルIPA]
- うしとら/夜空のシムコウ[ブラックIPA]
- ブルークラシック/タマヤラヂウス[ヘイジーIPA]
- 志摩醸造/マイヤーレモンラガー[フルーツラガー]
- 門司港レトロビール/ヴァイツェン
- サンクトガーレン/黒糖スイートスタウト
- ピルスナーウルケル
近日開栓予定
- 横浜ベイブルーイング/ベイピルスナー[ボヘミアンピルスナー]
- 志賀高原ビール/IPA
- 籠屋ブルワリー/翔天[ヘイジーIPA]
- 奈良醸造/スペースポケット[ダブルIPA]
- ヒロシマネイバリー/隣期桜変[バレルエイジド ウィートワイン]
ラインナップは、ヘイジーIPAやダブルIPAのようなホップ感の強い一杯から、ペールエール、セゾン、ラガー、スタウトまで幅広い。国分寺駅南口から徒歩1分という立地に加え、ノーチャージ、全面禁煙、Wi-Fiフリーという使いやすさもあり、じっくり飲み比べたい日に向いた一軒だ。
4月29日の昭和の日は15時オープン予定。普段の営業は月〜金が17時、土曜が15時からで、駅近で腰を落ち着けて飲めるクラフトビール店として、連休の入り口にも立ち寄りやすい。
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