ビアカフェ ガンブリヌスで伊勢角屋麦酒「ブラウンエール」開栓
国分寺駅南口徒歩1分のビアカフェ ガンブリヌスが、2026年7月28日の営業案内を更新。伊勢角屋麦酒「ブラウンエール」の開栓に加え、夏メニュー11品やブルーベリーフェスタの限定フードも案内している。
国分寺駅南口から徒歩1分のビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSが、2026年7月28日の営業情報を公開した。通常営業で、営業時間は17:00-25:00。フードL.O.は23:00、ドリンクL.O.は24:00となっている。店内は全面禁煙、ノーチャージ、Wi-Fiフリーで、和食料理人いっちーの手作り料理をつまみに、14タップのクラフトビールを楽しめる。
この日の樽生でまず目を引くのは、伊勢角屋麦酒/ブラウンエール。やわらかなモルト感を想像させるブラウンエールは、ガンブリヌスの手作り料理とも合わせやすい一本として並ぶ。そのほか、タップにはクラフトロック/ライブテイクオーバー[ヘイジーペールエール]、志賀高原/信州平穏[フルーツIPA]、U.B.Pブルワリー/ゲットゴール![ヘイジーIPA]、うしとら/ホップスナイパーIPA、ワイマーケット/トレイルカレント[ニュージーランドIPA]、タッチダウン/白樺ビート[ピルスナー]などが並ぶ。
常設枠には横浜ビール/ハマクロ[セッションブラックIPA]、クラフトビアベース/ノースウェストペールエール、フローラファーメンテーション/コロポックル[セゾン with スプルースチップ]、オグナ/アルプスヴァイツェン、潮風ブルーラボ/シトラスメイヘムIPA、ピルスナーウルケルも名を連ねる。さらに今後の入れ替え候補として、スワンレイクビール/ホワイトスワンヴァイツェン、横浜ベイブルーイング/スプリントIPA、アワーブルーイング/パラドックス[ウェストコーストIPA]、ノムクラフト/ワンダー:モザイク[ウェストコーストIPA]が案内されている。
フード面では、昨日から夏メニュー11品を投入。ピーマンの塩昆布和え、オクラピリ辛浸し、泉州水茄子の揚げ田楽、冷やしスープカレー、麦とろご飯など、涼感のある品からごはんものまで幅広い。あわせてブルーベリーフェスタの特別メニューとして、カマンベールチーズフライ こくベジブルーベリージャムとこくベジブルーベリーとマシュマロのホットサンドも8月1日まで提供する。
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