国分寺ガンブリヌス、3月16日タップ更新で3銘柄が新規開栓
国分寺駅南口エリアのビアカフェ ガンブリヌスが、2026年3月16日(月)の樽生リストを公開。志賀高原ビール、ノムクラフト、オグナの3銘柄が当日開栓となり、IPAからスタウト、ハードセルツァーまで幅広いラインアップで楽しめる内容になっています。
東京都国分寺市南町のビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSが、2026年3月16日(月)分のタップリストを更新しました。この日は通常営業(17:00-25:00)で、フードL.O.23:00、ドリンクL.O.24:00。
投稿では、当日開栓の3銘柄を含む「本日の樽生」が公開されています。新規開栓は、志賀高原へレス!?(志賀高原ビール)、アルマジロアウトロー(ノムクラフト)、インディアペールエール(オグナ)。ラガー寄りの1杯からアメリカンIPAまで、飲み口の違うスタートが切れる構成です。
既存タップも充実しており、オン マイ ウェイ トゥ ザ・ムーン(レッツビアワークス)や69IPA(リパブリュー)などのIPA勢に加え、しまなみキャット ストロベリーアイスクリーム(しまなみブルワリー)のようなハードセルツァー、スタウト(大山Gビール)のような濃色系まで揃います。さらにソカリオン(京都醸造)、ドント オベイ(ノムクラフト)、ピルスナーウルケルも並び、気分に合わせた飲み分けがしやすい日です。
「Coming Soon!」では、チェコ系を含む次便予定も案内。定番だけでなく国内各地のブルワリーを横断して楽しめるのが同店らしい魅力で、駅近ビル6Fの落ち着いたビアパブ空間で、じっくりタップを追いたい人に向いた更新といえます。
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