ビアカフェ ガンブリヌス、4/16は13樽開栓 4/18夜市向け5種も告知
国分寺のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス」が2026年4月16日の投稿で、通常営業の案内とともに本日の樽生13種を公開。4月18日の「てのわ夜市」向け5種、4月29日の昭和の日営業もあわせて告知した。
国分寺駅南口徒歩1分のビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSが、2026年4月16日のInstagramでタップリストを更新した。和食料理人いっちーの手作り料理と14タップのクラフトビールを合わせる店らしく、この日も通常営業をベースに、飲みごたえの異なる樽生を幅広く並べている。
本日の樽生には、`うしとら/夜空のシムコウ`、`伊勢角屋麦酒/イン・ザ・ホップ!`、`サンクトガーレン/黒糖スイートスタウト`、`志摩醸造/マイヤーレモンラガー`、`Be Easy/青森エール グリーンティエディション`、`ピルスナーウルケル`などが入っており、IPA、ラガー、スタウト、フルーツやティーのニュアンスを持つビールまで揃う。食事と合わせて飲み進めやすい構成で、じっくり2杯目、3杯目とつなげたくなるラインアップだ。
このほか、`ブルークラシック/タマヤラヂウス`、`ワイマーケット/宵酔好(Yoi Yoi Yoi)`、`サイカドブリューイング/ローウィ3`、`オグナ×ヒマラヤテーブル/ひまビター`、`クニタチブルワリー×ぷにぷに電機/学芸大前`も並び、コラボ系や個性派も抜かりない。Coming Soon! では`クラフトロック/ジョイ ホポゼィッツ`と`ヒロシマネイバリー/隣期桜変`を予告している。
さらに4月18日(土)のてのわ夜市出店では、`ワイマーケット/名古屋城公式ビール ホッピングシャチ`、`ウェストコースト/タイムスリップ`、`クラフトロック/オルタナティブIPA`、`志賀高原ビール/其の十`、`城端麦酒/アールグレイ`の5種を持ち込む予定。4月29日(祝)の昭和の日営業も案内されており、国分寺で日常営業とイベント営業の両方を追える一日になっている。
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