国分寺ガンブリヌスでブラックタイド新規開栓、樽生13種が提供中
東京・国分寺のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス」が3月24日のタップリストを更新。新規開栓はブラックタイドの「ケアラシ Ver.2.0」。国内外のIPA、ラガー、ポーター、セゾンまで幅広い13種の樽生が並び、飲み比べの楽しさが際立つ内容です。
東京・国分寺駅南口エリアのビアカフェ ガンブリヌス(東京都国分寺市南町3-16-5 第46東京ビル6F)が、2026年3月24日分の営業情報と樽生ラインアップを公開しました。営業時間は17:00-25:00(フードL.O.23:00/ドリンクL.O.24:00)です。
この日の新規開栓は、ブラックタイド「ケアラシ Ver.2.0(ウェストコーストIPA)」。クリアな苦みと香りを楽しみたい人にまず注目の1本です。加えて、京都醸造「春の気まぐれ(IPA)」、ナンバーナイン「#9ヘイジー(ヘイジーペールエール)」、ブルークラシック「ウラタイガービバヘイズ(ヘイジーIPA)」、レッツビアワークス「オン マイ ウェイ トゥ ザ・ムーン(ヘイジーIPA)」など、ホップフォワードな選択肢が充実しています。
一方で、ベアードビール「アングリーボーイ ブラウンエール」やフローラファーメンテーション「タユウ(ポーター w/蕎麦)」、ヒロシマネイバリー「広島日の出ラガー(アンバーラガー)」、宮崎ひでじビール「九州クラフト きんかん(フルーツラガー)」と、モルト寄り・食中向きの軸も明確。チェコ枠のピルスナーウルケルまで含め、スタイルの幅で選べるのがこの店らしさです。
さらに次便予定として、ベルナルド「ダーク12°」、クラフトビアベース「イングリッシュIPA」、籠屋ブルワリー「楽園ヘイジー」、クラフトバンク「コーヒースタウト」なども告知済み。加えて、投稿では新フード「山椒香る焦がし春キャベツ」も紹介されており、春の食材とクラフトビールを合わせて楽しむ夜に向いたラインアップになっています。
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