国分寺のビアカフェ ガンブリヌス、7月29日タップリストでスプリントIPA開栓
国分寺市南町3-16-5 第46東京ビル6Fのビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌスが7月29日付でタップリストを更新した。横浜ベイブルーイングの「スプリントIPA」を先頭に13銘柄がオンタップ。夏メニュー11品とブルーベリーフェスタ限定メニューも並ぶ。
本日の樽生
国分寺市南町3-16-5 第46東京ビル6Fにあるビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌスは、7月29日付の投稿で通常営業とタップリストを案内した。17:00-25:00の営業で、現在のオンタップは13銘柄。先頭は横浜ベイブルーイングの「スプリントIPA」で、続いて伊勢角屋麦酒のブラウンエール、志賀高原の「信州平穏」、U.B.Pブルワリーの「ゲットゴール!」、ワイマーケットの「トレイルカレント」などが並ぶ。IPAだけでなく、タッチダウンの「白樺ビート」やピルスナーウルケルのようなラガー系、横浜ビールの「ハマクロ」のようなブラックIPA、オグナのアルプスヴァイツェンまで押さえており、幅広い飲み方ができる構成だ。
近日登場予定
Coming Soon には、スワンレイクビール、アワーブルーイング、ノムクラフト、サンクトガーレン、リパブリュー、クニタチブルワリー、湘南ビール、ホップドッグが控える。現行タップと合わせると、ホップの効いたIPAから、ケルシュ、フルーツエール、ハードサイダーまで視野に入る。
フード面では夏メニュー11品を投入し、ブルーベリーフェスタ限定の「カマンベールフライ こくベジブルーベリージャム」と「こくベジブルーベリーとマシュマロのホットサンド」も用意。ビールの回転と食事の更新が同時に進む、国分寺の一軒らしい内容になっている。
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