国分寺ガンブリヌスで3月19日タップ更新、国内外19銘柄が登場
東京・国分寺のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス」が、2026年3月19日のタップリストを公開しました。営業は17:00〜25:00。新規開栓を含む樽生12種に加え、近日開栓予定7種も告知され、IPAからポーター、ハードセルツァーまで幅広い構成です。
国分寺駅南口エリアで営業するビアカフェ ガンブリヌス(東京都国分寺市南町3-16-5 第46東京ビル6F)が、3月19日分の最新タップ情報を発信しました。クラフトビール専門店らしく、国内ブルワリーを軸にしながらチェコ銘柄も織り込んだラインアップです。
この日の樽生は、フローラファーメンテーション「タユウ(ポーター w/蕎麦)」、ナンバーナイン「#9ヘイジー」、ブルークラシック「ウラタイガービバヘイズ」、箕面ビール「ナイスなビター」、志賀高原ビール「志賀高原へレス!?」など。IPA系はノムクラフト「アルマジロアウトロー」、オグナ「インディアペールエール」、レッツビアワークス「オン マイ ウェイ トゥ ザ・ムーン」、リパブリュー「69IPA」と層が厚く、飲み比べしやすい構成になっています。
加えて、しまなみブルワリー「しまなみキャット ストロベリーアイスクリーム(ハードセルツァー)」、反射炉ビヤ「メロンヴァイツェン&メロン」、ピルスナーウルケルも提供。モルト感を楽しむ一杯から、フルーティーで軽やかな一杯まで選択肢は広めです。
さらにComing Soonとして、ガンブリヌス「12°」、ベルナルド「ダーク12°」、宮崎ひでじビール「九州クラフト きんかん」、ノボルブルーイング「ホドク」、サイカドブリューイング「ハナミ」、京都醸造「春の気まぐれ」、ブラックタイド「ケアラシ Ver.2.0」も予告。今夜だけでなく、次の訪問タイミングも見据えてチェックしたい内容です。
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