池袋のvivo! BEER+DININGBARで「Aloha Warrior IPA」と「ヴァイツェン」が開栓
東京・池袋東口のビアパブ、vivo! BEER+DININGBARで、Coronado Brewingの「Aloha Warrior IPA」と門司港レトロビールの「ヴァイツェン」が新たに開栓。ウエストコーストIPAとヘーフェヴァイツェン、対照的な2杯を楽しめます。
東京・東池袋のクラフトビール専門店、vivo! BEER+DININGBARで、新たな樽生ビール2種類がラインナップに加わりました。
今回開栓したのは、Coronado Brewingの「Aloha Warrior IPA」。しっかりとした苦みを備えながら、後味はクリーンにまとまるウエストコーストIPAです。ホップの存在感を楽しみつつ、食事と合わせて飲み進めやすい一杯として紹介されています。
もう一つは、門司港レトロビールの「ヴァイツェン」。同店ではおなじみのフラッグシップビールで、バナナを思わせるフルーティーな香りと、爽やかな味わいが特徴です。苦みを軸にしたIPAとは異なる、やわらかな飲み口を選びたいときに向いています。
この日の樽生ラインナップには、vivo!×CYCAD BREWINGの「42(forty two)」、鬼伝説の「金鬼ペールエール シムコーシングルver.」、OUR BREWINGの「Four Dimensions」、箕面ビールの「Weiss IPA」、Inkhorn Brewingの「King Fisher 2026」、志賀高原ビールの「ハウスIPA」なども登場。さらに、有頂天醸造の「BUDDY」、カンパイ!ブルーイングの「おぼろの坂ホワイト」、麦雑穀工房マイクロブルワリーの「IRODORI SAISON Apricot」、京都醸造の「愚かなる美」など、幅広いスタイルを取りそろえています。
料理は、ローズマリー香る豚肉のリエットや、スモークサーモンとクリームチーズのポテトサラダ、しらすとフレッシュトマトのスパゲッティなどを用意。ホップの苦みを味わう「Aloha Warrior IPA」と、フルーティーで爽やかな「ヴァイツェン」を、料理との組み合わせで飲み比べてみてはいかがでしょうか。
vivo! BEER+DININGBARは、東京都豊島区東池袋1-20-5 七富久ビル地下1階にあるビアパブ。土曜日は15時から23時まで営業しています。休業日や最新の提供状況は、来店前に店舗の公式情報でご確認ください。
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