HOP MANでY.MARKET BREWING「12 DA CAPO」と箕面ビール「セッションブラックIPA」が開栓
茅ケ崎のビアパブHOP MANで4月8日、Y.MARKET BREWINGの「12 DA CAPO」と箕面ビールの「セッションブラックIPA」が新たに開栓しました。樽生38種、ハンドポンプ3本を備える店内では、幅広いスタイルの飲み比べが楽しめます。
HOP MANは、茅ケ崎駅北口から徒歩圏にあるビアパブ。4月8日には、Y.MARKET BREWINGの12 DA CAPOと、箕面ビールのセッションブラックIPAが新たに開栓しました。店の案内では、12 DA CAPOを「何杯でもおかわりしたくなるビール」をテーマにしたケルシュ、セッションブラックIPAを春先に軽やかに楽しめるブラックIPAとして紹介しています。
同店は樽生38種類にハンドポンプ3本を備える店で、この日のON TAP TODAYも幅広い顔ぶれ。サッポロ the PERFECT 黒ラベルをはじめ、Passific Brewing Zwickle Pils、Brasserie Knot FLOWERとWIND、門司港ビール ヴァイツェン、志賀高原ビール Baby Blonde Miyama、karuizawaQ めぐりと灯りの下、Y.MARKET BREWING PSYCHEDELICROCK KRIEKとMASTERPIECE EXCEED、箕面ビール Blooming IPAとMUGICHAビター、Falo Brewing ICEとCHONK、奈良醸造 UNDERWATERなどが並びました。
茅ケ崎の2階にある店で、気負わずにグラスを選べるのもHOP MANらしいところです。新規開栓の2樽を軸に、ピルスナー、ケルシュ、ブラックIPA、クリーク、IPAまで、好みに合わせて幅広く楽しめる一日となっています。
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