国分寺ガンブリヌスでウェストコーストIPAなど15種が開栓
ビアカフェ ガンブリヌスでは、2026年10月9日、ウェストコーストIPAやハンドポンプ提供のIPA、ブラウンエール、フレーバードスタウトなど、国内外の個性豊かな樽生15種をラインアップ。17時から25時まで営業し、フードは24時まで注文できます。
国分寺で楽しむ多彩な本日の樽生
東京・国分寺のビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌスで、2026年10月9日の樽生ラインアップが公開されました。
本日開栓となるのは、ウェストコースト(静岡)の「トゥウェルブ・アズ・ワン」と、うしとら(栃木)の「往年のホップスターIPA」。後者はハンドポンプで提供されます。いずれもホップの香味を軸に楽しめるIPAで、飲み比べにも向く組み合わせです。
そのほか、奈良醸造の「あんニュイ」は小豆とコンデンスミルクを使ったブラウンエール。いわて蔵ビールの「フレッシュホップゴールデンエール」、ガンギブリューイングのウェストコーストIPA「プリズマー」、鬼伝説地ビールの「フランボワーズ セゾンイースト」など、素材やスタイルの幅広さが目を引きます。
宮崎ひでじビールのフレーバードスタウト「栗黒」や、カマドブリュワリーのヘイジーペールエール「ヘイジーブーム」、湘南ビールの「ゆず緑茶ラガー」も登場。さらに、クラフトバンクのジューシーIPA「バッグマンIPA」、京都醸造のベルジャンシングル「門外不出」、オグナの「ムーンライトIPA」、タッチダウンの「ロックドライホップドヴァイツェン」、チェコの定番「ピルスナーウルケル」まで揃います。
今後の提供予定として、ワイマーケットの「よりあいナゴヤユニオン」、サンクトガーレンの「和梨のヴァイツェン」、アウトサイダーの「オクトーバーフェストビア」も案内されています。
店舗は国分寺駅からほど近いビルの6階。金曜・土曜は25時まで営業しており、フードのラストオーダーは24時です。豊富なタップから好みの一杯を選び、ビールに合わせた食事とともにじっくり楽しめます。
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