池袋・vivo! BEER+DININGBARでInkhorn Brewing「Mejiro 2026#2」開栓
池袋東口のビアパブ、vivo! BEER+DININGBARでInkhorn BrewingのヘイジーIPA「Mejiro 2026#2」が開栓した。ピンクグアバやパッションフルーツを思わせる香りに、軽やかでシルキーな飲み口が特徴。19日は23時まで営業する。
開栓情報
池袋東口の地下にあるvivo! BEER+DININGBARは、樽生20種類をそろえるクラフトビール専門店。今回の新規開栓は、Inkhorn Brewingの「Mejiro 2026#2」だ。店側の説明では、ピンクグアバ、パッションフルーツ、ピーチを思わせるフレーバーに、軽やかでシルキーな飲み口、最後に軽めの苦みが重なるヘイジーIPAとして案内されている。
この日のラインナップ
タップには、vivo!×CYCAD BREWINGの「42(forty two)」と「16(sixteen)」、鬼伝説の「金鬼ペールエール エルドラドシングルver.」、ワイマーケットブルーイングの「パープルスカイ ペールエール」、志賀高原ビールの「SHIGA KOGEN IPA 2.03 Center of the Vniverse」や「Italian Sttle Pils」、箕面ビールの「W-IPA」などが並ぶ。さらに、門司港レトロビールのヴァイツェン、U.B.P Breweryの「彩白~IROHA~」、Falo Brewingの「Sage」、カンパイ!ブルーイングの「苗間坂 Blueberry Sour」、Inkhorn Brewingの「Bulbul」、NOBLE CIDERのスタンダードベアラー、大山Gビールのスタウト、デビルクラフトの「Single Barrel-aged Midnight Seduction」、ドラフトギネス、ハートランドまで揃い、幅広いスタイルを飲み比べやすい構成になっている。
フードは合鴨むね肉の自家製ハム、冷製オムレツ、サーモンリエット、イカのバジルパスタ、スパイシーハンバーグなど。ビールに合わせてつまみやすい料理が多く、19日は祝前日のため23時まで営業するので、ゆっくり飲み進める用途にも向いている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。