池袋のvivo! BEER+DININGBAR、志賀高原ビール「KASUMI」と大山Gビール「ヴァイツェン」開栓
池袋東口の地下1階にあるクラフトビール専門店vivo! BEER+DININGBARで、志賀高原ビール「KASUMI」と大山Gビール「ヴァイツェン」が新規開栓。金鬼ペールエールはストラータホップ版に切り替わり、夏向けのタップ更新となった。
池袋東口にひっそりと佇むvivo! BEER+DININGBARは、樽生20種類をそろえるビアパブ。記事では、梅雨明け後の強い暑さに触れつつ、祝日は15時から営業し、涼しい店内で一杯を楽しめることを案内している。
新規開栓
- 志賀高原ビール「KASUMI」
大人のグレープフルーツジュースのような印象を持つ、ジューシーなヘイジーセッションIPA。軽快さがありながら、飲みごたえも意識した一本として紹介されている。
- 大山Gビール「ヴァイツェン」
バナナやクローブを思わせる香りと、爽快な酸味が持ち味のヘーフェヴァイツェン。大山Gビールのフラッグシップとして位置づけられている。
- 鬼伝説「金鬼ペールエール」
記事内では使用ホップがストラータに変わったと案内されている。
- 鬼伝説「金鬼ペールエール ストラータシングルver.」
ストラータホップを前面に出したシングルver.としてタップインしている。
このほかにも、vivo!×CYCAD BREWINGの「42(forty two)」と「16(sixteen)」、志賀高原ビールの「SHIGA KOGEN IPA 2.03 Center of the Vniverse」や「Italian Sttle Pils」、Inkhorn Brewingの「Mejiro 2026#2」「Bulbul」、箕面ビール「W-IPA」、U.B.P Brewery「彩白~IROHA~」、Falo Brewing「Sage」、カンパイ!ブルーイング「苗間坂 Blueberry Sour」、Brasserie Dieu DuCiel!「ヴォヤージュ デ ブリュム」、大山Gビール「スタウト」、デビルクラフト「Single Barrel-aged Midnight Seduction」、セントジェームス・ゲート「ドラフトギネス」、キリンビール「ハートランド」などが並ぶ。暑い日に、軽やかなIPAからロースト感のあるスタウトまで幅広く選べる構成だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。