国分寺・BEER CAFE GAMBRINUS、4/11タップでメイフラワーIPA開栓
国分寺駅南口のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」が4月11日、Instagramでタップリストを更新。2樽が新たに開栓し、14タップのラインアップに個性派の国産クラフトビールが並んだ。
国分寺駅南口から徒歩1分の「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」が、4月11日のInstagramで樽生ビールの最新状況を案内した。店は和食料理人の手作り料理を合わせられるビアパブで、14タップ、ノーチャージ、全面禁煙、無料Wi-Fiという使い勝手の良さも特徴だ。
本日の樽生
今回の投稿で「本日開栓」として挙がったのは、さくらブルワリーの1620メイフラワーIPA(アメリカンIPA、岩手)と、サイカドブリューイングのローウィ3(ニューイングランドIPA、東京)の2樽。そこに、鍵屋醸造所のメローイエローIPA、志賀高原ビールのベイビーブロンドミヤマ、オグナ×ヒマラヤテーブルのひまビター、クニタチブルワリー×ぷにぷに電機の学芸大前、ヒロシマネイバリーのティーガモットジャーニー、鬼伝説地ビールの黒鬼スタウト 加藤SP Ver. Mk2、Be Easyの青森エール グリーンティエディション、大山Gビールの柚子ヴァイス、ブルークラシックのウルフチョップ、ピルスナーウルケルが並ぶ。
Coming Soon
控えには、志摩醸造のマイヤーレモンラガー、ワイマーケットの宵酔好(Yoi Yoi Yoi)、門司港レトロビールのヴァイツェン、サンクトガーレンの黒糖スイートスタウト、ヒロシマネイバリーの隣期桜変が案内されている。IPAからセゾン、スタウト、ラガーまで幅広い構成で、食事と合わせて飲み比べる楽しみが大きいリストになっている。
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