国分寺ガンブリヌスでノボルブルーイング「ホドク」開栓、国内外17銘柄が並ぶ
ビアカフェ ガンブリヌス(東京都国分寺市)は2026年3月20日の樽生情報を公開し、ノボルブルーイング「ホドク」を本日開栓。宮崎・東京・京都など各地のクラフトビールに加え、チェコ系ラガーの入荷予定も示され、飲み比べの幅が広いラインアップとなっています。
ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSが公開した2026年3月20日の投稿では、ゲストビールとしてノボルブルーイング「ホドク(ヴァイツェンボック)」が開栓。営業は17:00-25:00(フードL.O.23:00、ドリンクL.O.24:00)です。
国分寺駅近くの同店は、国内クラフトを軸にしながら輸入銘柄も混ぜる構成が特徴。この日の「本日の樽生」は、宮崎のフルーツラガー、東京のセゾン、京都のIPA、滋賀のポーターまで、スタイルの振れ幅が大きく、1杯目から締めの1杯まで組み立てやすい内容でした。
当日オンタップ(抜粋含む全体)
- ノボルブルーイング「ホドク」
- 宮崎ひでじビール「九州クラフト きんかん」
- サイカドブリューイング「ハナミ」
- 京都醸造「春の気まぐれ」
- フローラファーメンテーション「タユウ」
- ナンバーナイン「#9ヘイジー」
- ブルークラシック「ウラタイガービバヘイズ」
- 箕面ビール「ナイスなビター」
- 志賀高原ビール「志賀高原へレス!?」
- ノムクラフト「アルマジロアウトロー」
- オグナ「インディアペールエール」
- レッツビアワークス「オン マイ ウェイ トゥ ザ・ムーン」
- ピルスナーウルケル
さらに、ベルナルド「ダーク12°」(3/26納品予定)、ガンブリヌス「12°」(4/7納品予定)など“次の一手”も告知済み。今日の開栓を楽しみつつ、次回訪問の目当ても立てやすい投稿です。
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