池袋のvivo!でカンパイ!ブルーイング「赤城坂」など新規開栓
東京・池袋東口のビアパブ、vivo! BEER+DININGBARで、カンパイ!ブルーイングの「赤城坂 Red Ale」とKaruizawaQの「Lazy Afternoon」が新たに開栓。20種類の樽生から、季節の料理とともに多彩なビールを楽しめます。
池袋で新たな2樽が登場
vivo! BEER+DININGBARで、カンパイ!ブルーイングの「赤城坂 Red Ale」と、KaruizawaQの「Lazy Afternoon」が新規開栓しました。
「赤城坂 Red Ale」は、芳ばしいトーストを思わせるアロマと、クリーミーでやわらかな口当たりが特徴のアイリッシュレッドエール。香ばしさと穏やかな飲み心地を楽しみたい人に向いた一杯です。
「Lazy Afternoon」は、レモンを連想させる爽やかな香りに、ほのかなスパイスとハーバルな余韻を重ねたセゾン。店では「毎日飲みたくなるセゾンビール」と紹介されており、軽やかな香味で食事にも合わせやすそうです。
20種類の樽生をラインナップ
この日のタップには、鬼伝説「金鬼ペールエール ギャラクシーシングルver.」も登場。ホップの仕様変更にも注目です。ほかにも、vivo!とCYCAD BREWINGのコラボによる「42(forty two)」、OUR BREWING「Four Dimensions」、箕面ビール「Weiss IPA」や「桃ヴァイツェン~白鳳ver.」、Coronado Brewing「Aloha Warrior IPA」、Inkhorn Brewing「Silvereye 2026」「Postsourism #6」、志賀高原ビール「ハウスIPA」などが並びます。
有頂天醸造「BUDDY」、門司港レトロビール「ヴァイツェン」、カンパイ!ブルーイング「おぼろの坂ホワイト」、ハーヴェストムーン「シュバルツ」、ノースコースト「Old Rasputin」、セントジェームス・ゲート「ドラフトギネス」、キリンビール「ハートランド」まで、ペールエールからスタウト、サイダーまで幅広い構成です。
ビールと料理を気軽に楽しめるビアパブ
vivo! BEER+DININGBARは、池袋東口にあるクラフトビール専門店。店内ではカウンターからタップを眺められ、ビールに詳しい人はもちろん、スタッフに相談しながら好みの一杯を探したい人にも利用しやすい雰囲気です。
季節のメニューには、豚肉のリエット、スモークサーモンとクリームチーズのポテトサラダ、冷製オムレツ、豚肩ロース肉のローストなどを用意。新規開栓の2銘柄を含む豊富な樽生と料理を組み合わせ、池袋でゆっくりビールを味わえます。営業時間や休業日は来店前に店舗の公式案内をご確認ください。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。