池袋のvivo!でInkhorn Brewing「Silvereye 2026」が開栓
東京都豊島区のビアパブ、vivo! BEER+DININGBARで、Inkhorn Brewingの「Silvereye 2026」が開栓しました。ピーチやパッションフルーツ、グレープフルーツを思わせる香りと程よい苦味を楽しめるヘイジーIPAです。
Inkhorn Brewingの新作ヘイジーIPAが登場
池袋・東池袋のビアパブ「vivo! BEER+DININGBAR」で、Inkhorn Brewingの「Silvereye 2026」が新たに開栓しました。
「Silvereye 2026」は、シトラとギャラクシーホップをメインに使用したヘイジーIPA。ピーチ、パッションフルーツ、グレープフルーツのようなフレーバーが感じられ、ヘイジーIPAらしいジューシーな印象に、程よい苦味が加わります。果実感だけに寄りすぎず、飲み進めやすいバランスを楽しめそうです。
この日のvivo!では、秋をテーマにした季節限定メニューも登場。「スモークサーモンとクリームチーズのポテトサラダ」や「ベーコンとしめじの冷製オムレツ」を用意しています。コクがありながらさっぱり食べられる料理と、ホップ由来のフルーティーな香りを持つ「Silvereye 2026」は、食事との組み合わせにも向く一杯です。
店は東京都豊島区東池袋、七富久ビルの地下1階。日曜日は15時から営業しており、早い時間からクラフトビールとフードを楽しめます。営業時間や休業日は、店舗の公式案内やInstagramのカレンダーで確認してから訪れるのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。