BEER NOVA、5月13日16:00-23:00営業のタップリスト公開 米西海岸IPAや埼玉銘柄も
浦和駅東口のBEER NOVAが、5月13日16:00-23:00の営業案内とあわせてタップリストを公開した。米西海岸系から長野、北海道、埼玉の銘柄まで幅広くそろい、クラフトビールの飲み比べがしやすい内容になっている。
浦和駅東口のビアパブ、BEER NOVAが5月13日16:00-23:00の営業案内とともにタップリストを更新した。クラフトビール専門店として多彩な樽を扱う同店らしく、この日も海外勢と国産銘柄がバランスよく並ぶ構成だ。
ラインアップには、Fremontの「B-ボム〜ココナッツ・エディション」、Soundの「トリペル・エンタンドレ」、Nideepの「スタウテロ」「ミッドナイト・ホッピネス」「スローモIPA」、Georgetownの「ボディザッファIPA」、Blue Magicの「刹那ノ舞」、南信州ビールのIPAが入る。さらに、志賀高原ビールの「ペールエール」「ベイビーブロンドミヤマ」、鬼伝説の「赤鬼レッドエール」「スイートベリー」「VIANOVA IPA」、金しゃちビールの「ブラッディオルカ」、忽布古丹醸造の「ニュージェネレーション・ピルス」、チャカナットの「ケルシュ」、箕面ビールの「インペリアル・スタウト〜ハンドポンプver.」と、スタイルの振れ幅も大きい。
埼玉勢も見逃せない。COEDOブルワリーの「瑠璃」、秩父麦酒の「しろくまLv.7〜完熟…」、麦雑穀工房マイクロブルワリーの「シリアルボックス」が並び、地元の銘柄と遠方の個性派を一度に飲み比べられる。BEER NOVAは最大31TAP級のラインアップを掲げる店で、フードも生ハム、ナチョス、フィッシュチップス、よだれ鶏など、ビールに合わせやすい品がそろう。
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