国分寺のビアカフェ ガンブリヌス、沖縄フェア継続でオリオン樽生と13タップ
国分寺駅南口近くのビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌスは8月13日、沖縄フェア継続を告知。オリオンビールのザ・ドラフトを軸に、湘南ビールやDD4D、志賀高原ビールなど13銘柄の樽生と沖縄料理を案内している。
国分寺駅南口近くのビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌスは8月13日、沖縄フェアの継続を案内した。店内ではオリオンビールのザ・ドラフトを樽生で用意し、沖縄そば、らふてぃ、ゴーヤチャンプルー、海ぶどう、サーターアンダギーなどの沖縄料理を合わせて楽しめる。
この日のタップリストは、湘南ビールのサマーオレンジエール、志賀高原ビールのポーターと無我霧中、DD4Dのタイムアフタータイム、いわて蔵ビールのヴァイツェン、伊勢角屋麦酒のダンクダンクダンク!!、T.Y.ハーバーのアンバーエール、横浜ベイブルーイングのスプリントIPA、クラフトビアベースのXPA -ルナ-、ブルークラシックのスキーム、クニタチブルワリーの1926、ピルスナーウルケルまで13銘柄。次の入れ替え候補として、うしとらの渋谷deパラダイス ヘイジーIPAやノムクラフトのグリーンマジックなども並ぶ。
同店は14タップのクラフトビアカフェで、公式サイトでは現在13タップ運用と案内。ノーチャージ、全面禁煙、Wi-Fi完備、カウンターとテーブルを備え、和食料理人の手仕事を軸にした料理とあわせて飲みやすい一軒だ。国分寺で沖縄料理とクラフトビールを気負わず合わせたい日に、覚えておきたい。
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