池袋vivo!で箕面ビール「MUGICHA BITTER」開栓、樽生20種を展開
池袋東口のビアパブ「vivo! BEER+DININGBAR」で、箕面ビールの「MUGICHA BITTER」が新規開栓。麦茶由来の香ばしさとモルトのコクが重なる、穏やかに飲み進められる一杯として紹介されています。樽生ラインナップも幅広く、食事と合わせて楽しめる構成です。
箕面ビールの新規開栓は「MUGICHA BITTER」
東京・東池袋のvivo! BEER+DININGBAR(七富久ビルB1)で、箕面ビール「MUGICHA BITTER」が開栓しました。店舗告知では、程よいモルトのコクに麦茶特有の香ばしさが重なり、やさしく飲み進められるビターと案内されています。
樽生はペールエールからスタウト、サワーまで
同日の案内では、vivo!×CYCAD BREWING「42~forty two~」、鬼伝説「金鬼ペールエール~コメットシングルver.」、デビルクラフト「Juice Jam」、Inkhorn Brewing「Osprey」、京都醸造「〇のち△」、箕面ビール「インペリアルスタウト」など、スタイルの異なる銘柄が並びます。IPA系、ピルスナー、ベルジャン、ポーター、サイダーまで揃うため、好みに合わせて選びやすいラインナップです。
駅近のビアパブで、料理と合わせてじっくり
vivo!は「樽生20種類」を掲げる池袋東口のビール専門店。フードのシェフズスペシャルも同時に案内されており、ビール単体だけでなく食事とのペアリングを前提に過ごせるのが魅力です。
なお、店舗からは3月21日(土)〜3月25日(水)の臨時休業、ならびにポイントカード「カンパイ!カード」の3月20日終了も告知されています。来店前は最新営業情報の確認がおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。