ビアカフェ ガンブリヌス、4月9日にチェコの「ガンブリヌス」開栓
国分寺駅南口徒歩1分のBEER CAFE GAMBRINUSが、4月9日の営業案内を公開した。チェコの代表的銘柄「ガンブリヌス」を1樽限定で開栓し、国産中心の14タップと春の新メニューをそろえる内容となっている。
4月9日のタップリスト
ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSは4月9日、通常営業で17:00-25:00まで。フードL.O.は23:00、ドリンクL.O.は24:00での案内となっている。
この日の注目は、チェコビールの代表的銘柄「ガンブリヌス」。店側は1樽限定での開栓と案内しており、ピルスナー好きには見逃しにくい一本だ。タップにはそのほか、オグナ×ヒマラヤテーブルの「ひまビター」、クニタチブルワリー×ぷにぷに電機の「学芸大前」セッションIPA、ヒロシマネイバリーの「ティーガモットジャーニー」、鬼伝説地ビールの「黒鬼スタウト 加藤SP Ver. Mk2」、Be Easyの「青森エール グリーンティエディション」など、個性の違うビールが並ぶ。
さらに、大山Gビールの「柚子ヴァイス」、奈良醸造の「チャーム」、ブルークラシックの「ウルフチョップ」、ノムクラフトの「マイティドラゴン」、横浜ベイブルーイングの「フラットランド」、ノボルブルーイングの「ムスブ」、そしてチェコの「ピルスナーウルケル」もオンタップ。Coming Soonには志賀高原ビールの「ベイビーブロンドミヤマ」、ワイマーケットの「宵酔好(Yoi Yoi Yoi)」、鍵屋醸造所の「メローイエローIPA」、ヒロシマネイバリーの「隣期桜変」が控える。
店の特徴
同店は国分寺のクラフトビアカフェとして、14タップの樽生を軸に営業。和食料理人いっちーの手作り料理を合わせられるのが特徴で、ノーチャージ、全面禁煙、Wi-Fiあり、カウンター5席・テーブル14席・スタンディング6名程度と、落ち着いて飲める構成になっている。国分寺で、食事と一緒にクラフトビールをゆっくり楽しみたい日に向く一軒だ。
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