ビアカフェ ガンブリヌス、沖縄フェア後の通常営業で樽生13種を公開
国分寺のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス」が8月17日、通常営業のタップリストを公開。オリオンビール「ザ・ドラフト」やピルスナーウルケルに加え、国内ブルワリーのIPAやセゾンまで13種の樽生が並ぶ。
国分寺駅南口そば、ビル6階にある「ビアカフェ ガンブリヌス」は、日本のクラフトビールを中心に14タップをそろえる樽生専門店。投稿では、沖縄フェアを終えての通常営業として、17:00-25:00の営業案内とあわせて、現在の樽生ラインアップが紹介されている。
本日の樽生は13種。オリオンビール「ザ・ドラフト」、忽布古丹醸造「タイムファイルズ[ベストビター]」、オグナ「30th ペールエール[アメリカンペールエール]」、うしとら「渋谷deパラダイス ヘイジーIPA」、ガンギブリューイング「ホップサミット[ウェストコーストIPA]」、城端麦酒「まさるセゾン」、湘南ビール「サマーオレンジエール[フルーツエール]」、志賀高原ビール「ポーター」、DD4D「タイムアフタータイム[シトラス&スパイスIPA]」、いわて蔵ビール「ヴァイツェン」、伊勢角屋麦酒「ダンクダンクダンク!![アメリカンIPA]」、ブルークラシック「スキーム[ヘイジーIPA]」、ピルスナーウルケルが並ぶ。国内各地の造り手にチェコの定番が加わり、スタイルの幅も広い。
さらに、今後の入荷候補として志賀高原ビール「インディアンサマー セゾン」、ノムクラフト「グリーンマジック[ヘイジーIPA]」、オグナ「ゴールデンエール」も案内されている。沖縄フェア後も、次に何が繋がるかを追う楽しみがあるタップリストだ。
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