あおぞらブルワリー、保護猫チャリティー「にゃんわーらんど」で猫ラベルビール全種類を販売
福岡市博多区のあおぞらブルワリーは、保護猫のためのチャリティーイベント「にゃんわーらんど」に参加し、マチネコブースで「あおぞらブルワリーの猫ラベルビール」を全種類販売すると告知しました。
福岡市博多区のあおぞらブルワリーが、保護猫のためのチャリティーイベント「にゃんわーらんど」にて、猫をモチーフにしたラベルのオリジナルビールを全種類販売します。販売場所はマチネコブースです。
今回の告知では、同イベントでの猫ラベルビールの販売が今年も行われることが案内されています。イベントの開催日や販売時間などの詳細は、主催者およびあおぞらブルワリーの公式発信をご確認ください。
あおぞらブルワリーは、福岡市博多区店屋町を拠点に「福岡にもっとクラフトビール文化を!」を掲げるブルワリーです。2022年6月に醸造免許の交付を受け、店内の醸造設備でビールを造りながら、造りたてを楽しめるブルーパブを展開しています。2025年には貝塚駅改札前に2号店もオープンしました。
公式サイトでは、華やかで芳醇な香りの「TENYA PALE ALE」、力強い苦みが特徴の「TENYA IPA」、まろやかな味わいの「TENYA WHEAT ALE」、軽やかで飲みやすい「TENYA SESSION IPA」などを紹介。定番商品に加え、季節商品やイベント限定ビール、ゲストビールも展開しています。
猫好きはもちろん、チャリティーを通じてクラフトビールに触れたい人にも注目の機会です。猫ラベルならではのデザインを楽しみながら、気になる一杯を手に取ってみてはいかがでしょうか。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。