HARU BEERであおぞらブルワリー3樽がつながる 8月26日15時から22時まで
広島市中区榎町のビアパブHARU BEERが、8月26日(水)15時から22時まで営業。投稿では、あおぞらブルワリーの3樽が先行してつながったと案内しており、インペリアルゴーゼ、ペールエール、マイクロIPAが並びます。
広島市中区榎町のHARU BEERでは、8月26日(水)15時から22時までの営業案内とあわせて、あおぞらブルワリーのゲストビール3種が紹介された。先行してつながっているのは、`TENYA PRE-DAWN DOWN`、`TENYA Pale Ale`、`TENYA REMEDY`の3樽。いずれも味わいの方向性がはっきりしていて、飲み比べの軸が作りやすいラインアップだ。
`TENYA PRE-DAWN DOWN` はインペリアルゴーゼ。甘い香りとしっかりした酸味があり、後口はすっきりと切れると案内されている。`TENYA Pale Ale` は柑橘香とモルトの旨味が持ち味で、食事と合わせやすいバランスの良さが見える。`TENYA REMEDY` は疲れた体にやさしく沁みるマイクロIPAとして紹介され、軽快に飲み進めたいときに向きそうだ。
フードは太刀魚のカルパッチョがおすすめで、100センチほどあるという大ぶりの太刀魚を使った一皿。ほかに水烏賊や水茄子もあり、ゴーゼやペールエールと合わせる楽しみ方が想像しやすい。榎町でゲストビールをじっくり味わいたい日に、HARU BEERらしい組み合わせがそろった営業案内といえる。
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