千駄木のビアパブイシイ、鶏もものコンフィと8銘柄をそろえたタップ更新
東京・文京区千駄木のビアパブイシイが、鶏もものコンフィと現在のタップ構成を案内した。スタートは忽布古丹醸造、ミヤタビール、Brasserie Knot、うしとらブルワリーの4銘柄。開栓待ちにはサンクトガーレンやカンパイ!ブルーイング、新月ビアも並ぶ。
本日のタップ
千駄木のビアパブイシイが、鶏もものコンフィを用意したうえで、現在のタップ構成を案内した。スタートは忽布古丹醸造「Ongoing」、ミヤタビール「ゴールデンエール」、Brasserie Knot「FLOWER」、うしとらブルワリー「ホップスナイパーIPA」の4銘柄。飲み口の違いを比べやすい、いまの店らしい組み合わせだ。
開栓待ち
開栓待ちには、サンクトガーレン「ホエイサワーエール ストロベリー」、カンパイ!ブルーイング「金毘羅坂 Mexican Lager」、Brasserie Knot「BIRD」、新月ビア「アメリカンIPA1」が並ぶ。サワー系、ラガー、IPAと幅があり、タップが動くたびにテーブルの景色も変わっていきそうだ。
店の空気
ビアパブイシイは、東京・文京区千駄木にあるビアパブ。フードの案内があるのもこの店らしく、今回は鶏もも肉のコンフィが合わせて告知されている。しっかりした一皿を頼みつつ、1杯目から飲み進める流れを作りやすい構成だ。
補足
投稿末尾には、での8月10日・11日18:00-23:00の営業案内も記されている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。