BEER NOVA浦和、4/15は16時開店 米国・国産の樽生22種を案内
浦和のビアパブBEER NOVAは、4月15日(水)16:00-23:00の営業案内をInstagramで発信した。店舗サイトでは、米国西海岸や北海道、埼玉のブルワリーまで22種の樽生が並び、食事と合わせて楽しめる構成になっている。
4月15日(水)のBEER NOVA浦和、22種の樽生を掲出
浦和のビアパブBEER NOVAは、4月15日(水)16:00-23:00の営業案内を発信した。店舗サイトでは、アメリカ、日本各地のブルワリーを含む22種の樽生が確認できる。IPA、スタウト、ケルシュ、ピルスナー、レッドエールまで幅があり、飲み比べを意識したラインアップだ。
注目株は、フレモントの`B-ボム〜ココナッツ・エディション`、サウンドの`トリペル・エンタンドレ`、ニーディープの`スタウテロ`、`ミッドナイト・ホッピネス`、`スローモIPA`、ジョージタウンの`ボディザッファIPA`。国産では、ブルーマジックの`刹那ノ舞`、南信州ビールの`IPA`、志賀高原ビールの`ペールエール`と`ベイビーブロンドミヤマ`が並ぶ。
北海道勢も厚く、鬼伝説の`赤鬼レッドエール`、`スイートベリー`、`VIANOVA IPA`、忽布古丹醸造の`ニュージェネレーション・ピルス`が入る。さらに、レボリューションの`フリーダム・オブ・スピーチ`、チャカナットの`ケルシュ`、箕面ビールの`インペリアル・スタウト〜ハンドポンプver.`、金しゃちビールの`ブラッディオルカ`など、個性の強い銘柄も目立つ。
埼玉勢としては、COEDOブルワリーの`瑠璃`、秩父麦酒の`しろくまLv.7〜完熟…`、麦雑穀工房マイクロブルワリーの小麦エールが掲出されている。店内は35席で、ランチ営業や飲み放題プランにも対応。フードはマルゲリータピザ、フィッシュチップス、よだれ鶏、ハムカツなどが揃い、ビールを主役に食事も組み立てやすい構成になっている。
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