浦和のBEER NOVA、4月25日にYorocco Beer「Liberation Pils」を開栓 Alesong特集も継続
埼玉県さいたま市浦和区のBEER NOVAでは4月25日、Yorocco Beerの「Liberation Pils」を新規開栓。4月30日までのAlesong Brewing & Blending特集も続き、浦和で多彩なタップを楽しめる一日になっています。
4月25日、浦和のビアパブBEER NOVAは11:30から23:00まで営業し、L.O.はフード22:15、ドリンク22:30。昼から通しで立ち寄れる時間帯に、タップの表情がしっかり楽しめる構成です。
この日の新規開栓は、Yorocco Beerの`Liberation Pils`。麦芽のコクと旨味に、ホップの爽快な苦味が重なる正統派ジャーマンピルスナーで、まず最初の一杯に選びやすい仕上がりです。
あわせて、4月30日までの「Alesong Brewing & Blending PICK UP!」も継続中。`キュベ・ソレイユ`、`シングル・オリジン`、`ラックハウス・リゼルヴァ`の3種が並び、樽熟成に特化したブルワリーらしい個性を飲み比べできます。サワー、ファームハウスエール、ストロングエールとスタイルの幅もあり、じっくり向き合いたいラインナップです。
そのほかにも、`中央線ビアワークス`、`Repubrew`、`COEDO`、`志賀高原ビール`、そして`U.B.P BREWERY`の銘柄が充実。浦和で醸す`URAWA CITY ALE`をはじめ、`ララ・ケルシュ`、`ヘイジーセレブレーション`など地元色のあるビールも揃い、BEER NOVAらしい「いろいろ飲み比べたい日」に応える内容になっています。
食事と一緒に、ピルスナーからAlesongの特集、さらに浦和のタップへとつなぐ流れが組みやすいのもこの店の良さ。4月の営業予定としては、5月23日に`LIBUSHI TTO!!`、6月13日に`しまなみブルワリー×KANKIKU BREWERY`のコラボTTOも案内されており、今後の展開も気になるところです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。