池袋vivo!で新規2種開栓、Mohuaとおぼろの坂ホワイトが登場
池袋東口のクラフトビール専門店「vivo! BEER+DININGBAR」で、新規開栓2種類がアナウンスされた。Inkhorn Brewing「Mohua」とカンパイ!ブルーイング「おぼろの坂ホワイト」が加わり、樽生ラインナップは20種類体制で楽しめる。
池袋・東池袋の地下に構えるビアパブ、vivo! BEER+DININGBARで、3月8日のタップ情報として新規開栓2種類が告知された。
今回の新規は、
- Inkhorn Brewing「Mohua」(ヘイジーIPA)
- カンパイ!ブルーイング「おぼろの坂ホワイト」(ベルジャンホワイト)
の2樽。告知では「Mohua」を、リワカとシトラ由来のグレープフルーツ感が際立つ爽やかなヘイジーIPAとして紹介。「おぼろの坂ホワイト」はオレンジピールとコリアンダーシードをしっかり効かせた、フルーティーな仕上がりとされている。
同日のタップリストはペールエール、IPA、ビター、ピルスナー、セゾン、ポーター、スタウトまで幅広く、飲み比べしやすい構成。うしとらブルワリーや志賀高原ビール、箕面ビール、宮崎ひでじビールなど国内勢に加え、ギネスやサイダーも並ぶため、ホップを攻めたい日にも、モルト寄りで締めたい日にも合わせやすい。
vivo!は料理と一緒にクラフトビールを楽しめるダイニングバー型の一軒。駅近の立地で、1杯目から食事まで通しで使えるのが強みだ。新規2種を軸に、20タップの中からスタイル違いで組み立てると、この日のラインナップをより立体的に味わえる。
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