国分寺のビアカフェ ガンブリヌス、7月1日の樽生にタッチダウン「ロック55thアニバーサリーラガー」開栓
国分寺のビアパブ「ビアカフェ ガンブリヌス」が、7月1日の投稿で当日の樽生と近日入荷予定の銘柄を案内した。17:00-25:00営業で、タッチダウンの新規開栓を含むIPA、サワー、ラガー、ポーターまで幅広い顔ぶれが並ぶ。
国分寺駅近く、第46東京ビル6Fにある「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」は、7月1日の投稿で通常営業を告知した。営業時間は17:00-25:00、L.O.はフード23:00・ドリンク24:00。
本日の樽生
- タッチダウン「ロック55thアニバーサリーラガー」[インターナショナルラガー]が本日開栓
- 八戸麦酒「シトラスパラダイスIPA」[IPA w/グレープフルーツ]も新規開栓
- そのほか、ワイマーケット「パイントグラブ」、ガンギブリューイング「ミートミー」、箕面ビール「猿山鹿男」「グレフルサワー」、ノースアイランド「ヴァイツェン」、伊勢角屋麦酒「ラッシュホップIPA」などをオンタップ
- オグナ「ビスケットホップ」、牛久醸造場「ワンダーフォーゲルIPA」、リパブリュー「キャンパイヘイジー」、ヒノブルーイング「ししまいポーター」、ピルスナーウルケルも並ぶ
近日開栓予定
- ベアードビール「パブリックハウスビター」
- 志賀高原ビール「センター・オブ・ザ・ユニバース」
- オグナ「オグナヘイジー」
- ウェストコースト「ワンダリングボーイ」
- 潮風ブルーラボ「珈々津々」
投稿では、7月賞味期限の「ガンブリ七味」をディスカウント販売する案内もあり、あわせてビール以外のアルコールを今後少しずつ増やしていく方針にも触れている。ラガーからヘイジーIPA、サワー、ポーター、チェコピルスナーまで幅広く揃える、国分寺らしい充実のタップリストとなっている。
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