ビアカフェ ガンブリヌス、チェコの「ガンブリヌス」開栓を告知 国産樽生も14種
国分寺駅南口徒歩1分のビアカフェ ガンブリヌスが、2026年4月8日の樽生情報を公開。チェコの代表的銘柄「ガンブリヌス 12°」の開栓に加え、国産クラフトを中心に計14タップが並ぶ構成だ。
本日の樽生
「ビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUS」は、国分寺駅南口から徒歩1分のビアパブ。2007年12月に創業し、現在は和食料理人の手作り料理を肴に、14タップのクラフトビールを楽しめる。ノーチャージ、禁煙、Free Wi-Fiという使いやすさも、この店らしいポイントだ。
2026年4月8日の投稿では、チェコビールの代表的銘柄「ガンブリヌス」を開栓すると案内。本文では30L仕込みで、すぐには無くならない見込みとしつつも、レアな銘柄として飲み逃しのないよう呼びかけている。
この日のラインアップには、オグナ×ヒマラヤテーブルの「ひまビター」、クニタチブルワリー×ぷにぷに電機の「学芸大前」、ヒロシマネイバリーの「ティーガモットジャーニー」など、コラボ感のあるタップが並ぶ。加えて、鬼伝説地ビール「黒鬼スタウト 加藤SP Ver. Mk2」、Be Easy「青森エール グリーンティエディション」、大山Gビール「柚子ヴァイス」、奈良醸造「チャーム」、ブルークラシック「ウルフチョップ」、ノムクラフト「マイティドラゴン」、横浜ベイブルーイング「フラットランド」、ノボルブルーイング「ムスブ」、そしてピルスナーウルケルもオンタップ。
さらに「Coming Soon」には、志賀高原ビール「ベイビーブロンドミヤマ」、ワイマーケット「宵酔好(Yoi Yoi Yoi)」、鍵屋醸造所「メローイエローIPA」、ヒロシマネイバリー「隣期桜変」が控えており、今後の入れ替わりも気になる構成だ。
フード面では、ホタルイカと新たまねぎのマリネ、山椒香る焦がし春キャベツ、しらすの和風ロスティ、たっぷり春キャベツのとん平焼きなど、季節感のある新メニューを用意。軽めのラガーから個性派IPA、スタウトまで、料理に合わせて幅広く選べる内容になっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。