新宿・荒木町の地ビールバーまる麦、8月3日の樽生にコラボIPA含む5種
東京・新宿区荒木町1番地の一番館ビル2Fにあるビアパブ「地ビールバーまる麦」が、8月3日の樽生ラインナップを公開。ベアード×柴田屋酒店のコラボIPA、南信州ビールのシナノゴールドVer.など、食事に寄り添う5種がそろいました。
新宿区荒木町のビアパブ「地ビールバーまる麦」は、8月3日の本日のクラフトビールラインナップを公開した。グラス価格は大1,200円+α、小900円+α。食事と合わせやすいコラボIPAから、フルーツ系、ピルスナー、黒ビール、ホッピーなペールエールまで、表情の異なる5種が並ぶ。
- MEET²(ミート&ミート) / ベアードブルーイング×柴田屋酒店(静岡県) 5.0% +100円
肉料理の旨みを引き立てるSession IPA。出会いを祝うというコンセプトどおり、料理と合わせて楽しみたい一本。
- アップルホップ シナノゴールドVer. / 南信州ビール(長野) 6.5%
シナノゴールド由来の果実感を楽しめる、フルーツ系の一杯。
- 流水早々 / 日ノモトブルーイング(東京) 5.5% +100円
華やかなホップが弾ける、ドライなイタリアンピルスナー。
- シュバルツ / ベアレン醸造所(岩手県) 5.5%
香ばしいロースト感がありながら、飲み口は驚くほど軽やか。
- Purple Jet Sky / Y.MARKET BREWING(愛知) 5.5% +100円
ホップを増量した、爽快なホッピー系ペールエール。
荒木町の落ち着いたエリアにあるまる麦らしく、派手さだけで押すのではなく、料理との相性や飲みやすさに配慮した構成が印象的だ。なお、まる麦は2024年12月5日から火曜・祝日を定休日としている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。