横浜ベイブルーイング横浜フロント店、7月3日に牛すじと小松菜の洋風春巻きと22種樽生
横浜駅直結の横浜ベイブルーイング横浜フロント店が7月3日、日替わりのおすすめとして「牛すじと小松菜の洋風春巻き」を案内した。あわせて、ベイピルスナーやピルスナーウルケルなど22種の樽生を掲出し、幅広い一杯を楽しめる内容となっている。
日替わりおすすめ
7月3日の投稿で案内されたのは、「牛すじと小松菜の洋風春巻き」。丁寧に仕込んだ牛すじの旨みと、小松菜のほろ苦さを合わせ、外はパリッと、中はじゅわっと仕上げた一皿として紹介されている。ビールに合わせやすい味わいを意識した、日替わりのつまみだ。
この日のタップリスト
同日の「TODAY’S BEER ON TAP」には、樽生22種が並んだ。横浜ベイブルーイングの自社ビールは、ベイピルスナー、ベイピルスナー ハラタウエディション、フリースタイル、ベイヴァイス、ゆずヴァイス、ウィークエンドジャーニー、スプリントIPA、フラットランド、フリーダム、サラ、スティールソウルフィクシー、ベイピルスナー(ボールタップ)など。そこにピルスナーウルケル、クラフトロックブルーイングのジャムセッション2と山椒ラガー、CHORYO Craft Beerのスムースダークラガー、クラフトビアベースのピルスナー ノーザンスタイル、箕面ビールのペールエール、京都醸造の酒落、ブラックタイドブルーイングのセカンドブレス、横浜ビールのスーパーソニック スピードサワーが加わり、ラガー、ヴァイツェン、IPA、サワーまで幅広く揃っていた。
店の特徴
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店は、横浜駅きた西口から徒歩圏のTHE YOKOHAMA FRONT 2階にある直営ビアパブ。自社醸造を軸にした多彩な樽生と、料理の合わせ方を楽しみやすい構成が特徴で、1杯からでも入りやすい使い勝手のよさがある。春巻きのような軽い一皿から、しっかりした食事まで合わせながら、その日の気分でグラスを選べる店だ。0次会や2次会にも使いやすい。
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