ビアパブイシイでたらのブランダードと8種のクラフトビール
東京・千駄木のビアパブイシイが、たらを使った南仏料理「たらのブランダード」と、常陸野ネストやうしとらブルワリーなどのビールを紹介しています。日替わりタップを楽しめる同店の最新ラインアップです。
東京・文京区千駄木の「ビアパブイシイ」が、料理とビールのラインアップを更新しました。
今回紹介されているフードは、たらをほぐし、生クリーム、マッシュポテト、マヨネーズなどを混ぜて仕上げる「たらのブランダード」。クリーミーでコクのある味わいが特徴の一皿で、香ばしいパンを添えた写真からも、ビールとの相性のよさがうかがえます。
投稿では、まず以下のビールがスタートラインとして案内されています。
- 常陸野ネスト「グリーンホップス」
- うしとらブルワリー「黒いスモーカー大佐」
- Let’s Beer Works「Meow ミャオ」
- 志賀高原ビール「Fresh Hop Blonde」
さらに開栓待ちのラインアップとして、大山Gビールの「ペールエール」、忽布古丹醸造の「ikor-イコロ-」、志賀高原ビールの「HOUSE LAGER / 3.02 Sankei Nishiki」、鬼伝説ビールの「金鬼ペールエール」も紹介されています。ホップの香りを楽しめる淡色系から、スモーキーな個性派、ラガーまで幅広く、たらのブランダードと合わせて飲み比べるのもよさそうです。
ビアパブイシイは、東京・千駄木3-45-8にあるビアパブ。国内の個性的なクラフトビールを中心に、複数のタップを日替わりでつなぎ替えているのが特徴です。カウンターで一杯をじっくり味わう使い方はもちろん、料理とともに数種類を楽しむ訪問にも向いています。提供状況は変わる可能性があるため、目当てのビールがある場合は来店前の確認がおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。