ビアパブイシイ、Let's Beer Works「PERCH #3」など樽生8銘柄を案内
東京都文京区千駄木のビアパブイシイが、樽生のラインアップを更新した。Let’s Beer Works「PERCH #3」をはじめ、うしとらブルワリー、新月ビア、反射炉ビヤの銘柄をスタートに、ソングバードや志賀高原ビールなどの開栓待ちも並ぶ。
東京都文京区千駄木のビアパブイシイが、Instagramで樽生の案内を更新した。投稿では、少し天気がすぐれない日でもローストポークを焼くとし、ビールと食事を一緒に楽しめる一日であることが伝えられている。
スタート時点のラインアップは、以下の4銘柄。
- Let’s Beer Works「PERCH #3」
- うしとらブルワリー「米PA(マイピーエー)」
- 新月ビア「アメリカンペールエール3」
- 反射炉ビヤ「今日もまんてん」
さらに開栓待ちとして、次の4銘柄も案内されている。
- ソングバード「サマーポーター」
- 志賀高原ビール「アフリカペールエール」
- Brasserie Knot「WIND」
- カンパイ!ブルーイング「のぞき坂ケルシュ」
ペールエール系からポーター、ケルシュまで幅があり、香りや苦味、飲み口の違いを比べやすい構成だ。千駄木の住宅地にあるビアパブイシイらしく、気取らずに樽生を飲み進めながら、ローストポークを合わせて楽しめるのが今回のポイントといえる。
あわせて投稿では、7月13日(月)・14日(火)に『居酒屋AYAYA』としての営業案内も告知されている。タップリストの更新だけでなく、食事を含めた店の使い方まで見える内容で、近隣のビール好きには気になる一報となりそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。