ビアパブイシイで大山Gビールなど4種が開栓、秋のタップリストを公開
東京・千駄木のビアパブイシイが、現在提供中のタップリストを紹介。大山Gビールのヴァイツェンをはじめ、フレッシュホップ系やペールエールなど、個性の異なる4種類からスタートし、今後開栓予定のビールも案内しています。
東京・文京区千駄木のビアパブイシイが、店内で楽しめるビールのラインアップを公開しました。今回のスタートラインアップは4種類です。
大山Gビールの「ヴァイツェン」は、小麦麦芽を使った柔らかな口当たりが魅力の定番スタイル。ノースアイランドの「Fresh Hop Lager」は、フレッシュホップ由来の香りを軽快なラガーで楽しめる一杯です。鬼伝説ビールからは、ホップの存在感と飲みやすさを備えた「金鬼ペールエール」、志賀高原ビールからは、旬のホップ感を前面に出した「Fresh Hop IPA」が登場しています。
さらに、開栓待ちのビールとして、カンパイ!ブルーイングの「権之助坂 Pub Ale」、うしとらブルワリーの「あらごしマンゴー」、志賀高原ビールの「一挙両得」、反射炉ビヤの「早雲 Fresh Hop」も紹介されています。セッション系の軽快な味わいから、果実感のあるビール、ホップの香りを楽しむIPAまで、次の一杯を選ぶ楽しみが広がるラインアップです。
投稿では、ビールと合わせる料理としてローストラムも案内。肉料理とクラフトビールを落ち着いて楽しめる、ビアパブイシイらしい組み合わせです。店舗は東京メトロ千駄木駅からもアクセスしやすい千駄木3丁目にあり、営業時間は水曜から土曜が17時から翌1時、日曜が15時から22時。なお、10月19日・20日には「居酒屋AYAYA」で17時から22時までの営業も予定されています。提供状況は変わるため、訪問前に店舗の最新情報を確認するとよいでしょう。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。