craft beer BLUEでMAHOWBREWほか8樽開栓 相模原の応援キャンペーンにあわせて
神奈川県相模原市南区のビアパブ craft beer BLUE が、5月20日付の投稿でタップリストを更新した。MAHOWBREW、GANGI BREWING、NOVORUなど8銘柄が並び、「さがみはら」のお店を応援するキャンペーンにあわせて17時から案内している。
神奈川県相模原市南区のビアパブ `craft beer BLUE` が、5月20日の投稿で最新のタップリストを公開しました。店内では「さがみはら」のお店を応援!おトクにお買いものキャンペーンの案内とあわせて、17時から来店を受け付けています。
今回のラインアップは全8樽。まず目を引くのは、`MAHOWBREW` の Nidhogg Luchuensis。スタイルは Norweigian Sour Red Ale で、酸味とモルトの厚みをどう楽しませるかが気になる一本です。`GANGI BREWING` の OBLAB は West Coast Pale Ale。ホップの輪郭をくっきり感じたい人に向く構成です。
そのほかにも、残量わずかの銘柄が複数並びます。`NOVORU` の Saboru は Coffee IPA、`NAMACHAん Brewing` の CAMA×NAMA New World IPA は New World IPA。さらに `Totopia Brewery` の Glitchphobia / バグ恐怖症) は DDH West Coast IPA、`京都醸造` の DRINK ME! は Hazy IPA と、IPA好きには気になる並びです。
軽やかな飲み口を狙うなら `家守堂` の ヤモリゴールド、締めに向かうなら `CYCAD BREWING` の Dark Method という選び方もできそうです。相模原台の2階にある同店は、街中で腰を落ち着けて飲めるビアパブ。銘柄ごとの個性を飲み比べながら、今夜の一杯を選びたい人に向いた更新内容です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。