YELLOW APE CRAFTで15タップ更新 ヱビス、ゴールデンエール、Chonkが新規
大阪・今橋のYELLOW APE CRAFTが4月15日のタップリストを公開した。新規3タップにはヱビス、南信州ビールのゴールデンエール、Falò BrewingのChonkが入り、志賀高原ビールや箕面ビールなどを含む全15種がそろう。
4月15日のタップリスト
大阪市中央区今橋のビアパブ、YELLOW APE CRAFTが15本のドラフトを更新した。今回のポイントは「New beer's 3 taps」として掲げられた3銘柄で、ヱビス、ゴールデンエール、Chonkが新たに加わっている。
新規3タップ
- ヱビス / サッポロビール(5.0%)
- ゴールデンエール / 南信州ビール(5.0%)
- Chonk / Falò Brewing(8.5%)
そのほかのラインアップ
- SHIGA KOGEN HELLES!? / 志賀高原ビール
- バナナヴァイツェン / 城山ブルワリー(5.0%)
- ベルギーホワイト / 城山ブルワリー(5.0%)
- THE B / Field Ales Brewery(6.0%)
- 本柚子セゾン / 湘南ビール(5.0%)
- てげレモフル / YELLOW APE CRAFT×宮崎ひでじビール(4.5%)
- ブルブル / Inkhorn×Vetere(6.0%)
- おさる IPA / 箕面ビール(6.0%)
- Endgame Magic / ウエストコーストブルーイング(9.0%)
- ブロッサムシンジゲート / クラフトバンク(5.0%)
- 其の十 / No.10 Anniversary IPA / 志賀高原ビール(7.5%)
- ザ シス / アウトサイダーブルーイング(9.0%)
構成を見ると、ラガー、ヴァイツェン、ホワイト、セゾン、IPAまで幅広く、国内ブルワリーを中心にコラボビールや高めのABVの銘柄も並ぶ。今橋の落ち着いたビアパブで、定番から限定まで順に飲み比べやすい内容になっている。YELLOW APE CRAFTでは、こうした日替わりのタップ更新を追いながら、その日の気分で一杯を選ぶ楽しみが味わえそうだ。
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