5月28日のタップラインナップ

東京・千代田区内神田のHimalaya tableは、クラフトビールとスパイス料理を楽しめるビアパブ。5月28日(木)の投稿では、計8銘柄のラインナップが案内された。

今回並ぶのは、鬼伝説の「悪鬼山ビターⅢ」と「金鬼ペールエール『モザイク シングルVer.』」、忽布古丹醸造の「古丹とAKIRA-Czech Pils-」、Y.MARKET BREWINGの「エギフ!!ウィートラガー」、瓢湖屋敷の杜ブルワリーの「アンバースワンエール」、奈良醸造の「LOCOMOTION(IPA)」「STUDY IN ROUGE(サワー)」、うしとらブルワリーの「Favorite IPA」。

銘柄だけ見ても、ビター、チェコピルス、ウィートラガー、ペールエール、アンバーエール、IPA、サワーと幅が広い。苦味をしっかり感じたい人から、香り重視で飲みたい人、軽快な喉ごしを求める人まで、気分に合わせて選びやすい構成になっている。

Himalaya tableは神田駅エリアで立ち寄りやすく、食事と合わせてグラスを進めやすいのも魅力。スパイスを利かせた料理と、モルトの甘みやホップの香り、酸味のあるサワーがどう重なるかを試しながら飲める日になりそうだ。