池袋東口のvivo! BEER+DININGBARでInkhorn Brewing『Gouldian』開栓
池袋東口のビアパブ「vivo! BEER+DININGBAR」で、Inkhorn Brewingの新作『Gouldian』が開栓した。グレープフルーツを思わせる柑橘感に、マンゴーやライチのようなトロピカルさが重なるウエストコーストIPAで、樽生20種のラインナップに加わっている。
池袋東口の「vivo! BEER+DININGBAR」で、Inkhorn Brewingの『Gouldian』が新たに登場した。記事では、グレープフルーツのような柑橘感に、マンゴーやライチを思わせるトロピカルフルーツ感があるウエストコーストIPAとして紹介されており、ホップの香りと輪郭のはっきりした飲み口を楽しみたい人に気になる1杯だ。
同店は樽生20種類をそろえるビール専門のビアパブで、今回の開栓分には『Inkhorn Brewing Osprey』のほか、『京都醸造 春の気まぐれ’26』『京都醸造 〇のち△』『箕面ビール Blooming IPA』『箕面ビール MUGICHA BITTER』『伊勢角屋麦酒 Bourbon Barrel Aged Shadowplay』『ドラフトギネス』『ハートランド』など、個性の異なる銘柄が並ぶ。IPAからポーター、サイダーまで幅広く、飲み比べの楽しさがある構成だ。
フードは季節メニューも用意されており、ズッキーニやカブのマリネ、ツナと枝豆・塩昆布のポテトサラダ、しらすと桜エビのピザ、豚ヒレ肉の香草バター焼きなど、ビールに合わせやすい品が見つかる。店は東京都豊島区東池袋の地下1階にあり、仕事帰りに立ち寄りやすい営業時間も魅力だ。
また、4月22日から4月26日までは16周年記念企画も予定されている。オリジナルビール2種の開栓、記念ステッカーの配布、ゆかりのあるブルワリーのレアビール集合と、節目らしい内容になっている。まずは『Gouldian』で、この日の樽替わりをチェックしておきたい。
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