ビアパブイシイ、忽布古丹醸造「epana #6」など4銘柄を提供開始
東京・千駄木のビアパブイシイが、忽布古丹醸造「epana #6」、サンクトガーレン「ゴールデンエール」、Brasserie Knot「WIND」、カンパイ!ブルーイング「権之助坂 Pub Ale」を案内した。SNSでは、ノースアイランド「Home Bound」とサンクトガーレン「湘南ゴールド」の開栓待ちも伝えている。
ビアパブイシイは、東京・千駄木のよみせ通り商店街にあるビアパブ。公式サイトでは、日本国内で造られたクラフトビールを中心に、日替わりで楽しめるタップをそろえ、ひとりでの一杯から少人数での飲み会まで使いやすい店として案内している。軽いおつまみからしっかりめの食事まで用意があり、ビールと合わせて過ごしやすいのも特徴だ。
今回のSNS投稿でまず案内されたのは、次の4銘柄。
- 忽布古丹醸造「epana #6」
- サンクトガーレン「ゴールデンエール」
- Brasserie Knot「WIND」
- カンパイ!ブルーイング「権之助坂 Pub Ale」
ビアパブイシイらしく、異なるブルワリーの銘柄が並ぶ立ち上がりになった。SNS上ではこの4銘柄を「以上からのスタート」としつつ、次につながる候補としてノースアイランド「Home Bound」とサンクトガーレン「湘南ゴールド」も挙げている。樽が空きしだい次の1杯へ切り替わっていくため、訪れるたびにラインアップが変わるのも同店の楽しみ方だ。
千駄木で日本のクラフトビールを追いかけたいとき、まずSNSでタップの動きを確認したい一軒である。
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