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ビアパブイシイ、8月8日投稿で国産クラフトビール8種のタップリストを案内
2026年8月8日
東京・千駄木のビアパブイシイが8月8日にInstagramを更新し、国産クラフトビールのタップリストを紹介した。忽布古丹醸造、サンクトガーレン、ノースアイランド、うしとらブルワリーなどの銘柄が並び、今後つながる予定のビールも告知している。
ホップ兄千駄木のビアパブイシイが8月8日にInstagramを更新してて、国産8種のタップリスト がかなりいい仕上がりなんだよ!
麦ちゃんえっ! 国産8種の顔ぶれ って豪華すぎない?今日のラインアップ、ぜんぶ教えてほしい!
ホップ兄まずは忽布古丹醸造の 「Pollux」が先発 、サンクトガーレンのゴールデンエール、ノースアイランドのブラウンエール、うしとらブルワリーの柑無量がつながってるんだ。軽快系からコク系、柑橘キャラまでそろってるよ。
麦ちゃんちょっと待って、ブラウンエールって何?名前だけ聞くと麦茶の親戚みたいで混乱するんだけど!
ホップ兄色は茶色寄りで、焙煎した麦芽の香ばしさとかナッツっぽさが出やすいスタイルなんだよ。つまり 香ばしいコク系 だけど、重すぎなくて飲みやすいってこと。
麦ちゃんへぇ〜!じゃあ 名前のクセ強め な柑無量も気になる!注文するときちょっと噛みそうだけど!
ホップ兄しかも開栓待ちがまた強いんだよね。Brasserie KnotのWIND、志賀高原ビールのペールエール、忽布古丹醸造の紅きは酒の咎、Let's Beer WorksのMeowまで控える 次の一手も豪華 な並びなんだ。
麦ちゃんなにそれ! 開栓待ちの意味 って、ビールが舞台袖で『次わたしです』って並んでる感じ?
ホップ兄かなり近いよ。まだ樽をつないでないけど、これから順番に出る予定ってこと。ビアパブイシイは 日替わりでつなぐ店 だから、来るたび違うビールに会えるのが持ち味なんだ。
麦ちゃんそれ最高じゃん…千駄木のよみせ通り商店街で、一杯だけでも寄れる の、散歩のごほうび感がすごい!
ホップ兄店もこぢんまりしてて、ひとり飲みも少人数もいけるし、料理も日替わりで合わせやすいんだよ。軽いつまみからしっかり食事まであるから、もう 一杯じゃ終わらない予感 しかしないね。
麦ちゃんわたしも飲みたくなってきた!まずはゴールデンエールで入って、開栓したらMeowも追いかけたい。今日は 千駄木で乾杯コース だね!
更新されたタップリスト
ビアパブイシイの8月8日投稿では、まず
忽布古丹醸造「Pollux」、
サンクトガーレン「ゴールデンエール」、
ノースアイランド「ブラウンエール」、
うしとらブルワリー「柑無量」 からスタート。続いて開栓待ちとして
Brasserie Knot「WIND」、
志賀高原ビール「ペールエール」、
忽布古丹醸造「紅きは酒の咎」、
Let's Beer Works「Meow(ミャオ)」 が並んでいる。
ラインアップを見ると、軽快なエールからブラウンエール、個性の強いネーミングの銘柄まで幅があり、その日の気分で選びやすい構成だ。ビアパブイシイは千駄木・よみせ通り商店街にある小さなビアパブで、日本各地のクラフトビールを日替わりでつなぐのが持ち味。公式サイトでも、来店のたびに違うビールに出会えることを案内している。
店内はこぢんまりとしており、ひとりで1杯だけ立ち寄るにも、少人数でゆっくり飲むにも向く。料理も日替わりで、軽いおつまみからしっかりした食事まで幅があるため、ビールの個性に合わせて合わせ方を変えやすい。千駄木で国産クラフトビールを追うなら、まず気になる一軒だ。
元記事を読む — ブルーベリーのタルト... Xでシェア 情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。