ビアパブイシイ(東京・千駄木)が8月7日、Instagramでアイリッシュシチューに触れながら、現在のタップと開栓待ちをまとめて案内した。よみせ通りのビアパブらしく、料理と合わせて楽しむ前提のセレクトが見える。

現在のタップ


- 反射炉ビヤ NANGOKU HAZY
- Let's Beer Works TSUKUDA SESSION 佃セッション
- 忽布古丹醸造 Pollux
- サンクトガーレン ゴールデンエール

ヘイジー、セッション、ゴールデンエールまで揃い、香りの強さや飲み口の違いを比べやすい構成。アイリッシュシチューのような煮込み料理と並べると、モルト感を感じる銘柄も選びやすい。

開栓待ち


- ノースアイランド ブラウンエール
- うしとらブルワリー 柑無量
- Brasserie Knot WIND
- 志賀高原ビール ペールエール

こちらは落ち着いたエール系から、ホップの個性を楽しめる1杯まで幅がある。投稿ではあわせて、8月10日・11日の居酒屋AYAYA営業も告知されており、千駄木周辺で食事とビールをまとめて楽しみたい日に合わせやすい内容になっている。